素敵なオリジナルTシャツを作ろう★

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宝物の一つ オリジナルTシャツ イベントTシャツ

    オリジナルTシャツの歴史
Tシャツ (T-shirt)は、襟の付いていないシャツの事をいいます。 両袖を左右に広げた時にTの文字に見えるため命名されました。 素材は綿100%やポリエステルとの混紡の場合が多いです。 夏場は上着としての着用や重ね着などにも用いられ、既にラフなスタイルには欠かせない定番のファッション・アイテムとなっていますが、元々は肌着。1950s冒頭欲望という名の電車 (映画)でマーロン・ブランドが着こなすさまを見て流行しはじめ、プリント技術の進歩もあいまってトップスとして通用するようになりました。 日本でTシャツが広まった1970年代は、下着のまま外に出ることは「恥ずかしいこと」とされたが、そこを逆手に取った反体制的な雰囲気が若年層に受け、ブレイクしました。 最近はTシャツにジーンズはアメリカの象徴として、ビョーク等活動家の間ではまったく着ないことも選択として広がっています。 買いやすい値段で広告などでの販売促進として配られる一方、70s当時の現在の技術では大量生産できない素材で作られたTシャツはプレミア付きです。

一般的によく使われているプリント
クラスTシャツを作る際、色々なプリントパターンがあり、どのパターンがクラスTシャツにあっているかわかりませんよね。
このページではクラスTシャツへのプリントパターンを紹介します。





油性ラバープリント

お店で並んでいる商品でもっとも一般的に使われているプリントの手法です。濃い色のボディーにプリントしてもプリントの色がきれいにプリントできます。プリントの耐久性もバツグンです。




しみこみ風プリント
ラバープリントよりもプリントが薄くボディーに染み込んだような風合に仕上がります。しみこみプリントは、プリントが薄い為、濃い色のボディーにプリントすると写真のようにボデイーの色が少し透けてしまいます。

 




3色グラデーションプリント

写真のように違う色に変わっていくプリントです。





4色分解プリント
カラーコピー機の様にC.M.Y.K4色で絵柄の色を表現するプリントです。全ての色目に対応できますが、色が表現できにくいものは、デザインの色と多少変わる場合があります。




ラメプリント

インクにラメが入っているので、ラメを入れた部分がきらきら光って見えるきれいなプリントです。




転写プリント

デザインを専用シートにプリントしてそれをボディーに熱で圧着 します。デザインの周りにシートの跡が残ります 。どんなデザイン、何色でも色を使うことができます。




古着風プリント

お客さまがデザインしたデータを加工し、写真のような古着感!




カスレプリント

お客さまがデザインしたデータを加工し、写真のようにプリントがカスレた感じに仕上げます。




蛍光プリント
蛍光Tシャツにさらに蛍光でもプリントできます。

pickup

サンワード貿易
http://goodway.co.jp/fip/htdocs/prm/sunward/

最終更新日:2017/2/15

 

 
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